FAQ

Q

購入した商品の修理はできますか?

A
まずは info@byme.jp へお問い合わせください 商品のデザイン・素材・原産国・状態によって修理の可否がございます お手元の商品の画像添付とご要望を記載ください 順次お問い合わせの返信をいたします ※不良品以外の修理の際の送料はお客様のご負担となります
Q

購入した商品の交換や返品はできますか?

A
不良品以外の返品交換はご容赦願います 万が一 初期不良品がございましたら お手数ですが 必ず【ご購入後1週間以内に】info@byme.jp へご連絡ください 下記の条件に当てはまる場合は 返品交換をお受けできませんので あらかじめご注意ください ・ご購入後1週間以上経過した商品 ・ご使用になられた商品 ・パッケージなどを破損/紛失した商品 ・お客様の元でキズや汚れが生じた商品 ・レシートもしくは商品保証カード(guarantee)がない商品 ご交換希望の商品の在庫が無い場合には商品代金をご返金いたします ※事前にご連絡が無く 商品をご返送いただいても前述の 「返品交換をお受けできない項目」に該当する場合、 ご返品をお受けすることはできませんのであらかじめご了承ください
Q

10K/18K/24Kコーティングについて教えてください。

A
10K / 18K / 24K(金)コーティング加工とは 下地となる金属個体の表面に金(K)の幕を張る(コーティング)技術です。 金メッキ工程には様々な方法がありますが 素材に合った加工方法を職人が見極めて行われております。 「K」は「karat カラット」の質量を意味し 日本では「純金」を純度が99.99%以上の「24K」としています。 純銀の性質はとても柔らかいため、銀や銅を含む「18K」が ジュエリーに多く使用されております。 金属の特性とお手入れ方法 コーティング加工が施されているジュエリーは 摩擦 / 衝撃 / 汗を含む水分 / 油分 / 化粧品や薬品などに弱く ご使用の頻度やお取り扱い方法・経年によって表面のコーティングは 徐々に剥がれてきます。特に長時間の着用をお控えいただき 汗をかく運動などの際には必ず外すようお願いいたします。 ロジウムコーティング加工されているものに比べ表面が柔らかいため 優しくお取り扱いくださいませ。 使用後は必ずきれいな乾いた布で汚れを軽く落としてから 保管していただければ大切なアクセサリーをながくご愛用いただけます。
Q

PureSilverコーティングについて教えてください。

A
Pure Silver(純銀)とは 銀(Ag)の含有率が限りなく100%に近く、 純度が99%以上であることを意味しています。 「SV1000」や「ピュアシルバー」「白銀」と呼ばれています。 性質はとても柔らかいため個体そのものの装飾はとても困難ですが 熱で溶解すると白く美しい銀本来の発色で金属のコーティング加工を することができます。 ロジウムコーティング加工について ロジウム(Rh)はプラチナ金属の仲間でコーティング加工を 施すことにより硬度 / 耐食性 / 優れた光沢を得られます。 国内ではプラチナやシルバーのジュエリー表面に施されているものが 多く、こちらのお品物も表面に「ロジウムコーティング加工」を しております。 金属の特性とお手入れ方法 コーティング加工が施されているジュエリーは 摩擦 / 衝撃 / 汗を含む水分 / 油分 / 化粧品や薬品などに弱く ご使用の頻度やお取り扱い方法・経年によって表面のコーティングは 徐々に剥がれてきます。特に長時間の着用をお控えいただき 汗をかく運動などの際には必ず外すようお願いいたします。
Q

Rawbrassの取り扱いについて教えてください。

A
RawBrassとは 一般的に黄銅は銅(Cu)と亜鉛(Zn)の合金で真鍮(Brass)と呼ばれます。 組成は様々で、色は亜鉛量により赤黄色〜黄色が存在します。 亜鉛(Zn)は天然に遊離の状態では存在しませんが、 地球上に広く分布し生体に必須のミネラルでもあります。 亜鉛の割合が高いと黄銅色、銅の割合が高いと赤銅色になります。 この銅がRaw(未加工)の状態をRawBrassと言います。 金属の特性とお手入れ方法 RawBrassは金属特有の酸化による表面の変色はありますが 使い続けると暖かみのあるマットな光沢の質感と ヴィンテージのような深みのある色味にゆっくりと変化していきます。 そのまま経年変化する色味や質感を楽しむこともできますし 「真鍮用の磨きクロス」で磨くと元のツヤのある光沢に輝きが戻ります。 使用後は必ずきれいな乾いた布で汚れを落としてから保管して いただければ大切なアクセサリーをながくご愛用いただけます。
Q

革製品の取り扱いについて教えてください。

A
皮革製品のお取り扱いには、下記の点にご注意ください。 【色落ちについて】 皮革製品は熱に弱く、高温染色ができません。そのため、水濡れ、 汗、摩擦等で脱色や移染、日光や蛍光灯の紫外線等で変色が起きることが あります。単色衣料との使用や保管状況にはご注意ください。 【お手入れ】 ・使用後は、柔らかい布やブラシ等で表面のホコリを払ってください。 ・汚れた際は、皮革専用のクリーナーをご使用ください。 ・皮革製品は、水に濡れるとシミやくずれ、カビ等の発生を招く 恐れがあります。雨等に濡れた場合は、速やかに、柔かいきれいな布で たたくように拭いて風通しの良いところで陰干しをしてください。 ・使用頻度にもよりますが1カ月に1度程度、もしくは雨に濡れた時は 素材に合ったお手入れを行ってください。 これにより靴の寿命が延び、汚れもつきにくくなります。 ・クリーナー/クリーム/防水スプレー等は革の素材や 仕上げ方法により、色落ちやシミになる場合があります。 必ず目立たない部分でテストしてください。 特に色の薄い革にご使用の意場合はお気を付けください。
Q

革靴の取り扱いについて教えてください。

A
皮革製品のお取り扱いには、下記の点にご注意ください。 【色落ちについて】 皮革製品は熱に弱く、高温染色ができません。そのため、水濡れ、 汗、摩擦等で脱色や移染、日光や蛍光灯の紫外線等で変色が起きることが あります。単色衣料との使用や保管状況にはご注意ください。 【お手入れ】 ・使用後は、柔らかい布やブラシ等で表面のホコリを払ってください。 ・汚れた際は、皮革専用のクリーナーをご使用ください。 ・皮革製品は、水に濡れるとシミやくずれ、カビ等の発生を招く  恐れがあります。雨等に濡れた場合は、速やかに、柔かい  きれいな布でたたくように拭いて風通しの良いところで  陰干しをしてください。 ・クリーナー/クリーム/防水スプレー等は革の素材や  仕上げ方法により、色落ちやシミになる場合があります。  必ず目立たない部分でテストしてください。特に色の薄い革に  ご使用の意場合はお気を付けください。 ・靴に合ったシューツリーを使用し、数足の靴を交互に履いて  頂きますと靴の寿命が延びます。
Q

麻素材の取り扱いについて教えてください。

A
以下の点にご注意ください 着用中の摩擦によってスレや毛羽立ちを起こし、白っぽく見えることが あります。 麻は摩擦によって色落ちしやすく、色の濃いものは、汗や雨などによって 湿った状態で長時間着ていると、他のものに色移りすることがあります。 シワが気になるときは、ハンガーにかけて霧吹きで水を吹きかけておくと 回復します。きついシワはその後に当て布をしてアイロンをかけてください。 お洗濯について 汗や汚れをそのまま放置しておくと、黄ばみや変色を起こすことが あります。取扱い絵表示にそって早目にお手入れしてください。 クリーニングに出すときは汗をかいた事を伝え、ご相談ください。 乾燥機の使用により、変形を起こす場合があります。
Q

VINTAGEアクセサリーの取り扱いについて教えてください。

A
・お手入れ方法について ヴィンテージアクセサリーは30年から100年未満の経年があり これまでも持ち主に大切に愛用され保管されてきたお品です。 これからも永くご愛用頂くために優しくお取り扱いください。 基本的には柔らかい布で汗や汚れを拭きとることで金属の変色や 緑青などは防ぐことができます。 貴金属用(金や銀など)のクリーナークロスには‟研磨剤″が含まれたものが ありますので使用しないようにご注意ください。 ・保管方法について 使用後、そのままの状態や極度な湿気や感想などの環境での長期保管は お避け下さい。